ドジャースの守護神・ディアスが1回無安打無失点で、2試合連続救援失敗の悪夢を自らの手で断ち切った。
6対5の九回に同点からマウンドへ。先頭のマッシーは空振り三振。続くコリンズは中飛に仕留めると、最後はイズベルには157㌔のストレートを連発し、1ボール2ストライクから低めのスライダーで一ゴロに仕留めた。
勝利が決まると何度もグラブを叩き、フリーマンからウイニングボールを受け取ると、珍しく満面に笑みを浮かべてベンチへ戻った。
今日は最後に白い歯がこぼれる笑顔」などと反響があった。
久々の≪ナルコ(Narco)≫ エドウィン・ディアス投手 の入場曲 ♬
心に響いた⚾‼️😆
