今年は秋🍁が短かくあっという間に11月が終わる🍂
温暖化のせいか四季が徐々に感じられ無くなりつつある。
寂しいね😖
月別アーカイブ: 2025年11月
偏向報道
何度も言うが、メディア関係の「偏向報道」が多すぎだ!
今朝の中日新聞の2面右側とかテレ朝、TBS、NHK等々・・・。
少数与党の”石破”等は酷いし勿論、野党の立憲なんかはクソだわ😡
序でに意味も下記に載せる。
”偏向報道とは、報道機関が特定の立場や意図に基づいて、情報を選び取ったり、表現を操作したりする報道のことです。必ずしも嘘ではないものの、客観性に欠け、特定の考え方を強調するため、受け手の印象を大きく左右します。”
売国する奴らは日本人をやめろ!
って言いたい😠
たまには
昨日は久々の体調不良🤒
朝から関節痛いわ熱っぽいわでダウン💦
たまには”五臓六腑”&”身体”を休めるのも必要か・・・
食べさすな
各国で食文化色々あると思うが、今回の”ウナギ”の規制は驚き!😖
EUが問題を挙げているみたいだが、ヨーロッパだけで規制すればよいものを
日本ウナギまで規制の対象にするとは、良い根性をしている😠
自国の食文化もあるだろうに・・・。
もし規制が掛かったら、来日=規制に賛成した欧米人等に”ウナギ”の食は禁止令を出すしかない❓(笑)
小春日和
ここ2~3日の日中は快晴☀で暖かい😄
俗に言う”小春日和”❗
晩秋から初冬にかけて、春のように穏やかで暖かい日差しの事を言う。
明日は少し崩れ徐々に冬へと向かうみたいだが🍂・・・。
少しでも秋を感じられたからいいか🍁🎶
何も食うな
有名ユーチューバーが”ヒグマ”の肉を食べる動画をアップしたら・・・😆
この動画に「有名ユーチューバーがクマ肉を推奨することは、無実の命の殺害を容認することになる」といったコメントが ❓😩
当人曰く、
「こういうの無限に沸いてくるんだけどあなたは無実の鶏や豚や牛、魚なんかは殺して食わないんだろうか」
こう言う輩は”何も食うな!”って言いたい😠
愛国心
ここ数日ニュースで放送される野党とメディアが徒党を組んで
高市政権潰しを目論んでいる話題😠
こんな愛国心の無い平和ボケした輩と親中派の人間は日本から
出て行って欲しいね❗
解禁日
毎年この時期=第三木曜日(昨夜)は≪ボージョレ・ヌーヴォー≫解禁日
2025年の出来は
- ブドウの出来: 日照に恵まれたおかげで、ブドウは素晴らしい熟度に達し、豊かさと爽やかさのバランスが取れたものになりました。
- 味わい: 赤い果実を思わせるチャーミングな果実味が広がり、心地よい豊かさや調和が感じられます。
毎年、何だかんだ言って”昨年を超える素晴らしい出来”とか・・・。
まぁ、結局のところ”日本”=我国だけが騒いでるだけ見たい
元から日本では『初物』が好まれること、バブル期にマスコミが煽っただけの事って言ったら非国民か(笑)
反日か
昨日の続きだが、政治に関するのコメントをする中で高市首相や現政権を
批判しかしない輩がいるのに怒りを覚えた😠
こいつらは反日=中国人かと・・・。
特に、TBSによく出る👓の爺さんとか、元大阪府知事&市長等々😞
もち、政治家の中でも立憲、共産、社民等はそうだが、そんなに中国を応援
するなら中国に亡命でもすればいい❕と、思うのは私だけか😖
お里が
今朝のニュースを見て改めて思った😞
中国外務省の局長とか言う輩の行動は余りに無礼極まりない😠
誰が見ても、双方局長級の会談後の所作ではない😩
コイツのお里が知れるわぁ(笑)
その後も、ニュース報道等はこの話題ばかりだ
まだ見られてない方の為に下記に内容を載せます。
【解説】あえて撮らせたか…会談後に異例の事態 中国側は厳しい態度 日中局長会談
台湾有事をめぐる高市首相の国会答弁に中国側が反発を強める中、18日、日本と中国の外務省の担当局長による会談が行われました。緊張高まる日中関係。北京支局の柳沢高志支局長が解説します。
■劉局長、両手をポケットに入れぶぜんと…あえて撮らせたか

──18日の日中の局長級会談、中国側はどのような反応でしょうか?今回の会談は中国外務省の中で行われたのですが、会談終了後、きわめて異例とも言える事態が起きました。
会談を終えた外務省の金井局長と中国外務省の劉勁松局長が、報道陣がカメラを構える前に姿を現したのです。
劉局長は両手をポケットに入れ、ぶぜんとした表情で。そして威圧的な雰囲気で、金井局長に何かを話しています。会談後、劉局長は次のように語りました。
中国外務省 劉勁松局長
「(会談内容に)当然、満足していない」
「(雰囲気は)厳粛だった」
通常、中国外務省の建物の中で、このような形で撮影をすることは許されません。つまり、あえてメディアに、この2人のやりとりを撮らせたとも言えます。
実は、今回の金井局長の中国訪問については、17日から一斉に中国メディアが大々的に報道していて、私のところに中国メディアから「局長が泊まるホテルはどこか?」と事前に問い合わせが来たほどの関心の高さでした。
それというのも、中国側としては金井局長の訪中を中国国民に対して「日本から、わざわざ弁明に来たぞ」「やはり、自分たちの立場の方が上だ」という形で、アピールする材料として使ったとみられます。
つまり、中国側はこの会談を、自分たちの正当性を国内外に見せるための印象操作の手段として、利用したと言えると思います。
──中国側の表情や言葉を見ていると、中国側は、かなり厳しい態度だったということでしょうか?
先ほど中国外務省の報道官は18日の会談について、「中国側は、高市氏の中国に対する誤った発言に対して、改めて日本側に厳正な申し入れを行った」と話し、従来の主張を繰り返しました。
今回の問題はすでに、習近平国家主席自身が直接、決定を下す事項となっていて、外交当局者同士の話し合いだけで大きく前進させることは、そもそも難しい状況でした。
中国側としては「あくまで高市首相が発言を撤回しない限り、圧力をかけ続ける」という立場は変えていません。
ある日中関係筋は「レアアースの規制など、経済制裁を強められるのが一番厳しい。中国は日本の経済界を締め上げて、日本側を分断しようという戦略だ」と指摘しました。
政府・メディアが一体となった“反高市政権キャンペーン”はとどまるところを知らず、在留邦人や経済界の不安は高まっています
──中国にいる日本人に安全面を考慮して呼びかけなどはいま、されている状況でしょうか?17日夜、日本大使館から在留邦人に対して、外出するときは複数人でなるべく行動するようにといった、安全を確保するようにという強い注意喚起が出されました。