オフレコ

18日、非公式取材=オフレコで「オフレコ破り」の話題。
つまり書かない前提の取材の約束違反じゃないかと 盛り上がっている。
言われてアカンのならば最初から話さなければいい、それだけだが(笑)

少しづつ

今週頭から少しづつ、年末年始の準備を進めている🎍
毎年そうだが、早めの作業も”段取り八部”で終わりそう❓😖
まぁ、しないよりもした方が良いと思うが・・・😆💪

日に日に

日に日にC国人の声が少なくなってきている。
一週間の東京で感じてはいたが、ここ名古屋でも”騒がしい”の団体等は
見かけなくなった。
言葉は悪いが、旅行&飲食も混雑が少なくなって行きやすくなって良く
なったのでは❓(笑)

何処の人?

何処のオールドメディア(テレビ・雑誌・新聞等)も未だに高市政権=高市総理を批判している。
本来なら日本国を擁護しないといけないのに、何故に中国を批判しない❓
Oメディアや野党、自民党内でも親日派がいるが、はっきりと言いたい!
  アンタ等はホントに日本人なのか❓
     ”何処の人❓”って問いただしたい(怒)

届く?

宅配で商品を頼むのは良いが、年末の指定日配達は止め余裕をもって
商品を購入した方が良いみたいだ。
と言いながら、大晦日の”おせち料理”届くかが心配(笑)



しっかりしろ!

”外国人なしでは成りたたない❓”
可笑しな投稿や言葉をよく見たり聞いたりする。
そもそも、日本人が仕事を選ばなければ人不足も起こらない😖
”日本人しっかりしろ!”😠
そうすれば、必要以上に外国人に頼らなくて済むと思うが・・・。

そろそろ

今年の年末は”餅つき大会”を一年ぶりに開催するつもりだ💪
米騒動で、もち米の価格が高騰して迷ったが・・・(笑)
食材、備品等そろそろ準備をしとかないとね😆

気分は

毎年、この時季と言うか12月に入ると必ず”マライアキャリー” の
  ≪All I Want for Christmas Is You≫  
”ジョン&ヨーコ”
  ≪ Happy Xmas (War is Over) ≫ 
”山下達郎”
  ≪クリスマス・イブ≫
        等が頻繁にラジオから流れる♪♬のだが・・・(^^♪

時代の流れかあまり流れていない😖

その前に自分の気分も🎄Xmas🎄じゃないか(笑)

えっ?

「ラーメンを食べる頻度と死亡リスク」に関する最新研究

なる見出しに目が止まった😲
本来ならあまり気にしないが、「インスタントラーメン🍜」を良く食す様になったから・・・。
そのまんま下記に載せるが、
 今回の研究では、以下に当てはまる人は死亡リスクが高まる可能性があることが明らかになりました。
  70歳未満の人
  お酒を飲む習慣がある人
  スープをよく飲む人
 ただし、これは全ての人に当てはまるわけではなく、ラーメンを食べること自体が悪いとは結論付けられませんでした。
 ラーメンは、そばやうどんと並んで、国内でも人気の麺類の1つです。しかし、スープに塩分が多く含まれるため、食べると高血圧や脳卒中、胃がんなどの病気リスクが高まる可能性が指摘されてきました。
 これまでにも「ラーメン店の数が多い地域ほど脳卒中の死亡率が高い」といった研究報告がありました。しかし意外なことに、ラーメンを食べる頻度と健康の関係については、明確には分かっていなかったのです。
 そこで本研究では、山形県の大規模健康調査(山形コホート研究)に参加した40歳以上の男女6725人を対象に、ラーメンの摂取頻度とその後の死亡リスクの関連が調査されました。
 調査手順は以下の通りです。
アンケートでラーメンの摂取頻度を回答(過去1年間)
「月1回未満」「月1~3回」「週1~2回」「週3回以上」の4群に分類
平均4.5年間追跡
年齢、性別、喫煙、飲酒、生活習慣病などの死亡リスクに影響する項目を調整して解析。
 分析の結果、参加者全体で見ると、ラーメンを食べる頻度と死亡リスクに明確な関連はありませんでした。「週3回以上」食べるグループでリスクが高くなる傾向はありましたが、偶然の範囲と判断されています。
ところが、細かいグループに絞って分析すると、状況は一変します。
 70歳未満の人に限定すると、週3回以上ラーメンを食べる人たちは、週1~2回の人たちに比べて、死亡リスクが約2.20倍も高くなっていました。
また、お酒を飲む習慣のある人でも同様に、週3回以上ラーメンを食べる人たちの死亡リスクは、週1~2回の人たちに比べて約2.71倍と、顕著に高くなることが分かったのです。また、スープを飲まない人に比べ、スープをよく飲む人のほうが死亡リスクが高い傾向がありました。
 さらに、ラーメンを食べる頻度が高い人には、以下の特徴が見られました。
比較的若い男性が多い
喫煙や飲酒する人の割合が多い
BMI(肥満度を示す指数)が高い傾向がある
高血圧や糖尿病といった生活習慣病を持っている人が多い 。
今回の結果は「ラーメンは危険」と断定するものではありません。しかし、特定の条件がそろうとリスクが高まる可能性が科学的に示されたと言えるでしょう。特に、70歳未満の方や、お酒を飲む習慣のある方は、食べる頻度を少し意識してみるのがよいのかもしれません。
ラーメンの塩分は、主にスープに多く含まれています。研究チームも、ラーメンの食べ過ぎによる塩分の過剰摂取が、高血圧などを介して死亡リスクを高めているのではないかと考えています。だとすれば、健康のためにできることはシンプルで、「スープは全部飲まずに残すこと」です。
 とはいえ、おいしいスープを残すのは、強い意志が必要かもしれません。そのようなときに役立つ、ユニークな研究も1つありますので、ご紹介します。
熊本県立大学などの研究チームは、スープをすくうレンゲを「穴あきレンゲ」に変えることで、塩分摂取量がどう変わるかを調べました。
健康な男子大学生36名がこの実験に参加し、通常のレンゲを使った場合と、穴あきレンゲを使った場合とで、スープと塩分の摂取量が比較されました。その結果は驚くべきものでした。穴あきレンゲを使った場合、スープの摂取量が減少し、それに伴い塩分摂取量も約25%も減少したのです。さらに衝撃的なことに、食後の満腹感や「おいしさ」の評価には、どちらのレンゲを使っても差がありませんでした。
 つまり、使うレンゲを変えるという小さな工夫で、ラーメンを食べる満足感を損なうことなく、自然と減塩ができるのです。
筆者もラーメンが大好きです。ラーメンは、中国の麺料理が日本独自の食文化と融合し、多様な革新を遂げてきました。麺、ダシ、タレ、具材や脂などの食の要素を組み合わせることで、無限のバリエーションが生まれる点もラーメンの魅力です。
 近年では、グルテンフリーの普及、米などの穀物や豆類といった健康食材が使われるなど、これからのさらなる進化も期待されています。ぜひ皆さんも上手に工夫して、健康を守りながら、おいしくラーメンを楽しみましょう!

それでもこんの見出しを見れば、 えっ? ってなるわなぁ(笑)

ラーメンからRAMENへ――進化を続ける日本育ちの麺料理 | nippon.com